コットンパックの危険な落とし穴

コットンパックの危険な落とし穴

肌のしつこい乾燥に悩んでいる人の中には、絶対にやってはいけないスキンケアの鉄則を破っている人が多いと思いそうです。
特に肌の乾燥対策で、コットンパックが非常に人気になっていますが、コットンパックの使用を間違って、余計に肌の砂漠を招いている人がいます。
コットンパックをにはいくつか注意点があります。
乾燥がひどくなるポイントは、化粧水の量と時間です。
これを間違うと、肌の乾燥が悪化してしまいます。
まず、化粧水の量というのは、『ケチらない』ことが鉄則です!
高価な化粧水を無理して使用している人限って、このミスがすごく多いです!
化粧水を適量使うのも勿体ないと思うのであれば、もうちょっと身の丈に合った化粧水を使うことをお勧めします。
コットンパックで化粧水をケチるというのは、致命的な間違いです。
最初にコットンを水で湿らせてから、500円玉程度の化粧水を使うのが基本です。
それでも乾燥が激しい人は、もうちょっと多めに使用したくらいでちょうどいいかもしれません。
どっちにしても、化粧水をちびちび使っていては、乾燥は治りません。
また、また、コットンパックを長時間つけているのもNGです。
化粧水が呼び水となり、さらなる乾燥を呼ぶ可能性があるので、短時間で済ます必要があります。
美肌の著書で知られる佐伯チズさんは3分以内をおススメしています。
こういうコットンパックでの乾燥対策が苦手な人は、保湿効果の高いコスメを出来るだけ使用しましょう。

私が最近気になっている高保湿化粧品が母の滴!
下のレポートを読んで、現在トライアル検討中です!
>>母の滴の体験レポート!【プラセンタって本当に効果あるの?】はこちら